
関連ツイート
台風発生すると、職員室ではみんなパソコンで台風情報をチェック。
警報が出なかったときの落胆具合が半端ない。— 教員bot (@bot_kyouin) January 6, 2022
【フィリピン台風】強烈な台風Odetteが直撃|2週間後のアローナビーチ|日本で報道されていない現地の情報|ライフラインが止まりました【ボホール島】 https://t.co/kujwTybAWK
— ¥まる (@tmasa89213785) January 6, 2022
来年の夏も心配・・・台風情報における洗脳に注意https://t.co/4GRmMGSFZ4
— 猫娘 (@taren0525) January 6, 2022
https://twitter.com/tanakenta/status/1479151013861163008
情報が溢れる現代。調べれば必要な情報は手に入る。その情報を得てどういう行動をするか?雪が降ればどうなるか、大雨が降ればどうなるか、台風が来ればどうなるか。仕事してる場合?と思うはず。その中でもインフラや救命救急に携わってる方は使命感を持って対応している。感謝尊敬に値する。
— すっきー@青空ドライブ⛰⛩🏞🚙🌈⚔️シングウship4 (@vertherofshingu) January 6, 2022
https://twitter.com/JHSgrad_SE/status/1479134971705311234
2020年7月31日に野田市の洪水ハザードマップが更新されました。
昨年(2019年)の台風15号・19号の情報から計画規模といった内容も変更大幅に変わりました。https://t.co/gV7mPbEySI#野田市 #ハザードマップ #のだしねっと— のだしねっと@中の人に会ってもスルーして。 (@nodasinet) January 6, 2022
そうですよね(>_<)
NHKですら台風情報流さない💦
こっちは台風で停電とかで大変なのに🥺原爆の日の平和教育は長崎と広島だけなんですね💦
全世界に平和教育して欲しいですよ🥲
— みんみん🐱 (@Kaworu_Tabris11) January 6, 2022
井戸端会議という言葉がある。江戸時代に長屋住まいの人々が井戸の周りでコミュケーションを取っていたんだろう。今、台風被害で断水中なので井戸水を生活用水にしているけど、井戸端会議の存在を実感する。情報交換するだけじゃなく、談笑したり、水汲みを手伝ったり、住民間の距離が確実に縮まった。
— ☣ 箸野以象🥢✊ (@butakotobutao) January 6, 2022
土砂災害警戒情報なんてのもあって、都道府県と気象庁が協力してその土地に則した基準を作る。
沖縄みたいに土地柄台風の通り道なら大雨基準も高いだろうし、一方瀬戸内のように穏やかなら雨基準は小さいかもしれない。交通インフラなど勘案してる筈。 https://t.co/4m1c3BIZPZ
— しげ 702号室 (@kkpforcass) January 6, 2022
横浜市:気象特別警報・警報・注意報2022年01月06日22時12分横浜地方気象台発表濃霧注意報(発表)低温注意報(継続)【横浜市大雨・台風情報(気象庁ホームページ)】【横浜市キキクル(危険度分布)(気象庁ホームページ https://t.co/89eBarS3Hb
— 株式会社トリニタス (@Trinitas_Jp) January 6, 2022
雪降って、天気の情報とか見たくてテレビつける→キャスター「雪が、とても冷たいです」→素手で雪掻き回し→何当たり前のこと言ってんだ、コイツ···←今ここ
手袋知らんのか?
台風が近づくなか、海岸近くで「立ち続けるのも難しいほどの凄い風です!」って言ってるのとかわらないよね
— Core@浮上ムラ有り (@towa_nico) January 6, 2022
https://twitter.com/tatumakidesuked/status/1479064821496950786
東京の雪の情報見ていると、つくづくマスコミは東京しか見ていないなと思う。
台風だって東京を過ぎれば東北で大きな被害があっても報道は小さい。#雪— しがなくないワタシ。 (@siganaiwatasi) January 6, 2022