
関連ツイート
オタ活の悩みに心理学的に答える漫画 https://t.co/iybWPVV4l1 (1/2) pic.twitter.com/8LgW6Vk5dD
— ねとらぼ (@itm_nlab) September 14, 2020
親切にした相手になぜか恨まれる、という経験を持つ人は少なくないと思う。そうした恨む側の心理を、みなもと太郎が分かりやすく一コマで解説してくれていた。受けた恩より自分のプライドの方が大事なタイプの人だとも言えると思う。みなもと太郎『風雲児たち』ワイド版15巻 pic.twitter.com/cve8A9FM0u
— ヤギの人(手洗い) (@yusai00) September 13, 2020
人って壊れると『仲良かった人間』を道理とか因果とか無視して『自分の不幸の原因』認定して攻撃しだす事があって(攻撃された経験が何度かある)、その心理が今ひとつ謎だったけど。
最近は『この人なら殴っても許してくれる』という歪んだ打算から来てるのではないかなと思ったりもする。— 榊一郎 (@ichiro_sakaki) September 13, 2020
心理面からだとそれはあると思うんだけど、比例ってのは違うよね。1個だからどうだ?5個だからこうだ?決めつけは良くないっす。ただの好み。
— 霧(おじさん11号) (@iamacharchick) September 15, 2020
攻めるとは敵の心を攻めること、守るとは味方の気を高めることである。心を攻めるとは、心理的な打撃を与えてやる気を失わせるのである。また、味方の気を高めるとは、気力を充実させて反撃の機会を待つのである。それはまた「彼を知り己を知る」ことでもある。≪李衛公問対≫
— 濫読日記 (@randokunikki) September 15, 2020
芦名星さん死去 自殺の可能性に臨床心理士が指摘する30代の危うさ「死ぬことの衝動が蓄積して顕在化する一つのポイント」「遺書がないことも多い」(ABEMA TIMES)#Yahooニュースhttps://t.co/ieZl8XTV7M
— ✨ (@kaoru16809085) September 15, 2020
親切にした相手になぜか恨まれる、という経験を持つ人は少なくないと思う。そうした恨む側の心理を、みなもと太郎が分かりやすく一コマで解説してくれていた。受けた恩より自分のプライドの方が大事なタイプの人だとも言えると思う。みなもと太郎『風雲児たち』ワイド版15巻 pic.twitter.com/cve8A9FM0u
— ヤギの人(手洗い) (@yusai00) September 13, 2020
人って壊れると『仲良かった人間』を道理とか因果とか無視して『自分の不幸の原因』認定して攻撃しだす事があって(攻撃された経験が何度かある)、その心理が今ひとつ謎だったけど。
最近は『この人なら殴っても許してくれる』という歪んだ打算から来てるのではないかなと思ったりもする。— 榊一郎 (@ichiro_sakaki) September 13, 2020
大学の専攻は心理学だったんですが、男の人にエロい写真と自転車の写真を交互に見せると自転車で興奮するようになるっていう実験がありました。何に応用するのかよく分からないし自転車見る度に興奮する変態にされた被験者がとても可哀想だと思いました。
— 山田咲人 (@kumaman03) September 15, 2020
心理検査めちゃくちゃ難しくないのだ!?
— 良い精神科医を探すヨセイさん (@Araisan_kokoro) September 15, 2020
— 原嘉孝 (@Harayoshitaka_) September 15, 2020