
日本の有名なUFO騒動に「介良事件」というのがある。調べるうちに胸がキューっとなってくる。サルがラッキョウを剥くように、夢の中で不可思議な連想を追うように、実は物事に本質などというものは何も存在しないのだということを突きつけられる思いがするのだ。我々もきっとラッキョウを抱いている。pic.twitter.com/F1qicmM2vu
— (@zolge1) 6:53 – 2018年12月3日
今改めて見ると、手描きのUFO見取図が雰囲気が出ていて良い。思い出すのが、森達也氏の著書「オカルト」であった何故かこういう事象は隠れた状況で発生し、観察の目を入れた途端消えてしまうというものだが、ここまで携帯電話が普及した現代だともう存在できないのか、別の何かに姿を変えてるのと思う
— (@type89_infantry) 16:02 – 2018年12月3日
遠藤周作サンもエッセイでとりあげてました(^-^)わざわざ取材まで行ってましたね(^-^)不思議でどことなく羨ましい、素敵な事件です
— (@mnkyuncle) 22:45 – 2018年12月3日
覚えています。目撃者の少年達が仲間割れぽくなったり、リアルな証言でしたね。世の中には記録されていない不思議な現象が数多埋もれているのでは?当事者は気の迷いとか現実生活と折り合いをつけていたりして。
— (@tanakajun8) 4:51 – 2018年12月4日
介良って、高知市介良のことでしょうか。
— (@MizumoriMidori) 4:33 – 2018年12月4日
今だったらスマホで撮影したとか、味は無いなあ
— (@peacockwolfs) 2:56 – 2018年12月4日
最後に残るのは涙・・・かも?
— (@rei_hani) 2:45 – 2018年12月4日
UFOを捕まえたら消えてしまったとか、夢を語る嘘話にしてはどこかぎこちない、そんな所に逆にリアルさを感じたものだったが…
— (@F7hAx) 0:36 – 2018年12月4日
懐かしい!自分にとってもテレビで見た最大のUFO事件です。
— (@okmrhmp) 0:15 – 2018年12月4日