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おや、浅間山の二酸化硫黄が増えてる。気象庁の二酸化硫黄データに、噴火を赤で加筆。棒の高さは噴出量(噴火マグニチュード)を示す。浅間山の場合、噴火の前に二酸化硫黄が増加する傾向がある(噴火後ではない)。ただし必ずではない。2017年は二酸化硫黄が増加したが噴火しなかった。 pic.twitter.com/DfxSGpgUYk
— 早川由紀夫 (@HayakawaYukio) September 20, 2020
数年に一度なのねε-(´∀`;)ホッ
山の噴火はわろたwww
ちなみにウチはキレたらマーライオンのようにずっと言葉が出て怒ってる💦— MAKI@かいしんのいちげき! (@kk811mk314) September 21, 2020
珍しく噴火も無く穏やかな桜島でした
— たっくん@転んでもただでは起きない (@gizapink0505) September 21, 2020
➡これは壊滅的な小惑星の衝突が起きる確率とほぼ同じ数字だ。
さらに、イエローストーンは世界で最も監視されている火山の1つであり、今のところ噴火の兆候は全くない。噴火する場合には、数年前にも兆候が見られるはずだ。
という見解が出ています。
— NEVADAからキマシタきゃさりん (@NEVADA32455340) September 21, 2020
太陽光は遮られ、生産活動は停止しますね。呼吸できるのかな~?
この破壊的噴火が起こる確率は非常に低いですがゼロではないんです。米地質調査所の発表によると近い将来、イエローストーンで巨大噴火が起きる確率は73万分の1(0.00014%)だという。➡
— NEVADAからキマシタきゃさりん (@NEVADA32455340) September 21, 2020
そんなァ!!とても読みやすいですよ…1つづつ読みました……脳内火山大噴火しましたほんとありがとうございます(土下座三点倒立)
四葉ハイライト偶に入れたくなるんですよねぇ…!(๑˙╰╯˙๑)🍀*゜
機会あったらまた小ネタちまちま挟もうかと!— ろしたろ (@rokusinizyuusi) September 21, 2020
元々なのか、元々じゃないのか、わからんくて、取り敢えず継ぎ足して見たら、噴火したんで、もうダメかもしれない。(仕事の商品?的なもの)
— mico (@ssss_4400) September 21, 2020
ハワイ語で「熱い」という意味の、伊豆大島三原山やハワイのキラウエア火山で見ることが出来る玄武岩質溶岩で、噴火初期に作られることが多い、表面をクリンカーで覆われた鉱滓状溶岩のことを何という?_アア溶岩
— 語壷ット #2(非公式) (@GotsuBot2) September 21, 2020
生き返ったあとは、溶岩を噴火させる位しか出来ませんけどね…
— 変人四天王鰒🍔 (@WFm5EyKowLblAqh) September 21, 2020
るるぶ見てるのですけど桜島は足湯がまだあるんですね〜足湯につかりながら眺めたい…わたしがいった次の日に小さな噴火があったのですが前日から灰がハラハラとふっていました 夜の街灯にうかぶ灰が雪のようで幻想的だったんですよね…この風景を作中で描きたいのですよね
— イチヤ (@ichiyaat) September 21, 2020
沈み込み帯で噴火するマグマは、海嶺やホットスポットとは異なる特徴がある。他では黒い「玄武岩」が主体だが、沈み込み帯では灰色っぽい「安山岩」も多く噴出。安山岩は英語名andesite(南米アンデス山脈の石)の当て名、玄武岩は兵庫県城崎温泉近くの玄武洞に産するのがその名の由来。#日本列島の火山 pic.twitter.com/JkLx244vQZ
— 巽好幸 (@VolcanoMagma) September 18, 2020