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ふと思ったけど、「そいつがいると毎回殺人事件が起こるのに存在を許されている探偵」がアリなら、「その館では毎回さまざまな連続密室殺人事件が起こるが、シリーズ化して平然と営業している館(やかた)」もアリでは。
— 小川一水 (@ogawaissui) July 13, 2020
「ちかんは犯罪です」から明らかに後退している。「やめて」と犯罪者にお願いするのは間違っている。「殺人やめて!!」なんてポスター作らないでしょうに。
電車内の痴漢、朝晩で多発する場所が変化 警察分析:朝日新聞デジタル https://t.co/CW4ePrNcj8
— tomoko isobe🟡🧷🧷🟡(脱被曝に一票) (@sobtomk) July 11, 2020
あ?リョナ要素が薄い?いーんだよ。俺は節度をもって空想を楽しむとかいう「リョナラー」じゃなくて「殺人者」なんだからさ。
— リョナに造詣のある霧島純平bot (@rngr_kirishima) July 13, 2020
@hanahitugi_TL 作りすぎたご飯お裾分けにきてくれる感じでしょ
優しい実は殺人鬼の隣のお部屋のお姉さん()— 白湯丸(多忙) (@sayu_kikaku) July 13, 2020
GO TOなんちゃら、きょむくも風に言う新たな殺人形式2020年バージョンじゃんね。
— カワカミ (@agami_k) July 13, 2020
殺人などの時効廃止が27日成立、即日施行: 日本経済新聞 https://t.co/Py8uF5VOiX
2010年4月27日の記事#アベプラ
— naoki___________yoshi_____mot_ (@naokin_photo) July 13, 2020
~作品紹介~
「戦慄の楽譜」
音楽家を狙った連続殺人事件が発生。コナンたちは次に命を狙われているソプラノ歌手・秋庭怜子を守ろうとする。はたして音楽家ばかりを狙う犯人の目的とは!? pic.twitter.com/LUuJGBGNJr— レイトンVSコナン @から紅の教授 (@Leiton48691) July 13, 2020
現時点での私の結論は、一番最初に読み手に抱かせる思考は「なんでこんなことになった?」だ。
ミステリーで最初に殺人現場から書けというのも、アクションシーンから始めろというのも、全ては読者にこの考えを持たせるためではないのか。”謎”が気になったら、読者はあと数ページ、数分は見てくれる。— 落橋ゆうり🌙⭐️🧸 (@ochibasi) July 13, 2020
好きな食べ物というのは、動機と直結するので軽々しく明かしてはならない。恐怖の殺人鬼なら尚更だ。
何を動機に殺人をしているのか。謎だ。
でも、オムライスが好き。これも謎だ。
謎と謎が結びついたらきっと面白いだろう。
— お望月さん (@ubmzh) July 13, 2020
殺人強姦強盗集団ストーカーである集団ストーカー犯罪者の一員です。 pic.twitter.com/EFTYCxmWAt
— 名無し (@sunset_52) July 13, 2020
「ちかんは犯罪です」から明らかに後退している。「やめて」と犯罪者にお願いするのは間違っている。「殺人やめて!!」なんてポスター作らないでしょうに。
電車内の痴漢、朝晩で多発する場所が変化 警察分析:朝日新聞デジタル https://t.co/CW4ePrNcj8
— tomoko isobe🟡🧷🧷🟡(脱被曝に一票) (@sobtomk) July 11, 2020