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今日(6月3日)は、1991年に死者行方不明者43人を出した雲仙岳の火砕流が発生してから29年です。
気象庁ホームページで最新の火山情報などを確認しましょう。
<火山登山者向けの情報提供ページ>https://t.co/72neqobZGd#いのちとくらしをまもる防災減災 pic.twitter.com/kHyjxjqzxU— 気象庁防災情報 (@JMA_bousai) June 3, 2020
気象庁無線FAXは22時のテストパターンが欲しい
— さく (@sakuacid) June 3, 2020
これは面白いなと思うんですが
気象庁の予報やアメダスが八幡なので、北九州局では地点の観測情報や予報を紹介するときは「八幡」と表記するんです。
福岡局では「北九州」と表記しています。 pic.twitter.com/E4FyuyZSPN— コレデナイト鉱石/放送 (@KredNI) June 3, 2020
気象庁の定義によれば降水確率50%というのは「50%という予報が100回発表されたときにそのうちの50回は1mm以上の雨が降る」というものでずっと「分かりにくいなぁ」と思っていたのでいっそのこと「予報地域の50%のエリアを湿らす量の雨が降る」としたらさらに分かりにくくていいんじゃないですか
— DINGO リハビリ営業開始 (@dingo_kobe) June 3, 2020
#名前を伏せてフォロワーさんの話をして本人からリプ貰う
最近気象庁を目の敵にしてる(゚∀゚)— 地方妖怪まみれ (@sinoarisumamire) June 3, 2020
気象庁では、空全体を「10」として、雲量(雲の量)を0から10までの整数で表す。雲量が0~1のとき「快晴」、2~8のとき「晴れ」、9~10のとき「曇り」になる。つまり空が80%が雲で覆われていても、雲量が8になるので天気は「晴れ」となる。
— ジャンファーのサブ垢&雑学ボットダヨー (@jaszbotCu29) June 3, 2020
観光課の人にこんな問い合わせがあったんだって。「天気予報見てたらサイトによって違うんですけど、どこ見たらいいんですか!?」……私の方が教えて欲しい(とりあえず気象庁を勧めてみた)。って言ってた。お出かけする時、あるあるだよねぇ。
— kawatan (@kawatan_kawaba) June 3, 2020
気象庁の長期予報、今月は西日本で例年より雨が多めかもって出とりますんよね(´・ω・) しんぱい
— nanzew (@nanzew) June 3, 2020
かるく雨が降って欲しいんだが、これからの1週間は降らないらしい。しかも天気予報の自信はAランクƪ(˘⌣˘)ʃ
気象庁 | 週間天気予報: 富山県 https://t.co/2ZUTJrwMr6
— わさび (@Lune_wasabi) June 3, 2020
【関東甲信】6月4日~6月10日迄、高気圧に覆われて晴れる日もありますが、前線や湿った空気の影響で雲が広がりやすく、期間の前半は雨の降る所も。最高気温と最低気温はともに、平年並か平年より高く、平年よりかなり高い所もある見込み。降水量は、平年並か平年より少ないでしょう。気象庁発表 pic.twitter.com/IxBqA7JLoB
— 市川市行徳橋を両岸から見つめる会(仮) (@ichikawa_web) June 3, 2020
鹿児島の天候情報が田中総理一行に変装した何者かの手によって盗まれました。気象庁の古川さんは「気温は22~25℃で天候は雨にそっくりでした。まったく不覚の至りです」また本物の田中総理は「かばばぶ、降水確率のためにも10~90%のモナリザを取り戻すのです!」 #鹿児島
— お天気馴れーションbot (@NarrationBot) June 3, 2020