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黒川検事長が賭け麻雀で起訴もされずに正式な懲戒処分ですらない訓告になった事例、賭博罪の弁護をする際に不起訴処分を求める意見書で使えそう。 #検察庁法改正案に反対します
— 山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン (@otakulawyer) May 22, 2020
仕事だん。今日はオフィスについての建築研究の発表でした。縦軸でオフィスの歴史を18世紀あたりから。横軸は3分類に分けてみれば見えてくる労働の風景!建築学と社会学の視座から。事例は200くらいでしたが。
今の会社の「時々みんなで学際機関」的な制度好きですし、私の会社の数少ない自慢です!笑— とびこめヨーグルト (@DiveInToYoghurt) May 22, 2020
“第二弾音声エンゲージメントの可能性──インフルエンサー・企業の最新事例から考える 【2020年版】|緒方憲太郎(Voicy代表)|note” https://t.co/21puYSL746
— 塚越健司 (@KenjiTsukagoshi) May 22, 2020
もしかしたら読者は諦めて帰ってしまうかもしれない。あるいはここは使えない書店だと思って二度と来なくなるかもしれない。そういう事例が各地で生じ得るということに、そしてその積み重ねが何を引き起こしているのか、これまで一度も思い至らなかったのか。
— R Sekiguchi (@gucchi_penguin) May 21, 2020
もしかしたら読者は諦めて帰ってしまうかもしれない。あるいはここは使えない書店だと思って二度と来なくなるかもしれない。そういう事例が各地で生じ得るということに、そしてその積み重ねが何を引き起こしているのか、これまで一度も思い至らなかったのか。
— R Sekiguchi (@gucchi_penguin) May 21, 2020
“第一弾「音声メディア」市場はなぜ拡大するのか?──米国・中国の最新事例に学ぶ【2020年版】|緒方憲太郎(Voicy代表)|note” https://t.co/In0HTasxqW
— 塚越健司 (@KenjiTsukagoshi) May 22, 2020
もしかしたら読者は諦めて帰ってしまうかもしれない。あるいはここは使えない書店だと思って二度と来なくなるかもしれない。そういう事例が各地で生じ得るということに、そしてその積み重ねが何を引き起こしているのか、これまで一度も思い至らなかったのか。
— R Sekiguchi (@gucchi_penguin) May 21, 2020
投稿いただいたブラック校則の事例をご紹介します: バイク通学許可があるのにヘルメットの色やバイクの色が我が校の… https://t.co/9tZQPdOfJT #ブラック校則 #ブラ校
— 黒井さん@ブラック校則データベース (@_ksk_black_) May 22, 2020
もしかしたら読者は諦めて帰ってしまうかもしれない。あるいはここは使えない書店だと思って二度と来なくなるかもしれない。そういう事例が各地で生じ得るということに、そしてその積み重ねが何を引き起こしているのか、これまで一度も思い至らなかったのか。
— R Sekiguchi (@gucchi_penguin) May 21, 2020
全国でありそうな事例なのに愛知のみで逮捕者出たので姫路を舐めてたのかも
— へか@白内障 (@hekanemumanaka) May 22, 2020
で、日本では、小林亜星さんがなくなった追悼番組を見た人や、お葬式に出席したという人がいるという事例が有名なんだよ。(僕のまわりだけ?)僕も追悼番組みたような気がするよ。亜星さん、ウルトラマンから命もらって生き返ったのかな?シュタインズ・ゲートくぐってきたのかな?
— 旅する占星術師 ルシエル (@Ruciel_AIN) May 22, 2020