
関連ツイート
大正14年(1925年)の東京朝日新聞より。短銃強盗「ピス健」が捕まった記事です。
ピス健の本名は大西性次郎。国内を震撼させた凶悪射殺魔ですが、女装して寝ていた所を警察が踏み入り、大西は立ち上がって撃とうとしますが間一髪で取り押さえました。3枚目は逮捕時の写真。 pic.twitter.com/hFQv40csUQ— 戦前~戦後のレトロ写真 (@oldpicture1900) May 10, 2020
ちょこちょこちょこちょこ凶悪な事件が発生してるが、コロナのせいで報道量が少ない
疫病の報道が優先なのはわかるが、悪が自身の行いに見合った報いを受けずに済むのはよくないことだ
報道に奮起を求めたい— 上敬正村 (@kamitaka76) May 10, 2020
やー、ヘデックは凶悪だよなぁ #noah_ghc #ABEMA
— ヅカサン (@Duka3) May 10, 2020
原爆並みの破壊力だと国連が黙ってない。だから相手に恐怖を与えるインパクトの強い「人が入った砲弾」にしたのだ。国連に問われたら、「刑務所がいっぱいなので、凶悪犯の処刑弾を国籍不明の不審船にぶつけた」と言う。
— 求道之者マカ👬 (@A5LdL4pFG72Uaw3) May 10, 2020
へぇ、じゃあ、お伺いしますが、例えば2011年のニューヨーク市の統計では、殺人等凶悪犯の被疑者は56.3%が黒人であることが分かっています。白人はわずか5.5%にすぎません。「黒人への罵倒は犯罪との戦いであるが、白人への罵倒は不当である」と言えるでしょうか。 https://t.co/T3KLa1b23z
— 青識亜論(せいしき・あろん) (@dokuninjin_blue) May 8, 2020
飢餓海峡や網走番外地の頃の健さんなら物真似芸人に頼らなくても「てめえぶち殺すぞ!」「この人殺しのクソ野郎、さっさとゲロっちまえ!!」とフランクに凶悪なセリフを語ってくれるんですけどえ(笑)。
— 蒼沼シズマ (@ichiroukure) May 10, 2020
症状は軽症という。 PR. 男性巡査部長は、殺人、強盗、放火などの凶悪事件の捜査を行う刑事課凶行 …
リンク:https://t.co/4zl95JJisf
タ グ:— Tweets (@yoshiki7111) May 10, 2020
#検察庁法改正案に抗議します
検察庁法改悪は地味だけど凶悪。たとえて言えば、ボクシングの審判を一方の選手が指定できるようなもの。— ピゾナ (@pizonat) May 9, 2020
0.4%便秘なんやろなあ
わいも凶悪犯罪者だからうんこdropエブリデイだわ— 赤味噌リンデロン (@geszinnbei) May 10, 2020
学園長!!!!!ドンドンドンドン!!!!((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆ 💥🚪入れてください!!!!!!!凶悪な双子にオンボロ寮から追い出されたんです!!!!!!!!ドンドンドンドン!!!!!!((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆💥🚪学園長のベッドに泊めてください!!!!!!!!!!!!!
— せあ (@sea_kuro) May 10, 2020
確かに在日の凶悪性や犯罪率の高さがわかってるのに危険な存在として国が認識していない
— 黒兵衛 (@kurobeda) May 10, 2020