
関連ツイート
緊急避妊薬、アフターピルのオンライン処方が今年の4月1日に解禁。コンドームをつけない男は問題外だが、そのコンドームも避妊に完璧ではない。不本意ながらの望まれない妊娠が一定の割合で虐待、未受診妊婦に繋がる事例は見てきた。この情報が少しでも広まりますように。https://t.co/kcXTHtieZ4
— ふらいと (@doctor_nw) May 4, 2020
世代というほど世代じゃなかった為、ボカロの曲に対して未だに耳馴染まない所があって、歌詞の字数が多いってのはわかるんだけど、いくらなんでも音が高すぎる、と思う事が多い。実際のボーカリストが次々とフォローしていった事例はあるけど、ボカロ自体、元々どこからこの高音の文脈があるんだろう?
— 八海山大五郎P (@8kai3_daigorouP) May 4, 2020
先ほどの物上げマシーンさんのような事例で「規約で定められることは?」という質問を受けることがあります。一番直接的な答えは区分所有法30条1項「建物又はその敷地若しくは附属施設の管理又は使用に関する区分所有者相互間の事項は、この法律に定めるもののほか、規約で定めることができる」です→
— 弁護士 マンション管理士 桃尾俊明 (@momoo_t) April 30, 2020
国内感染者数の #国籍確認中 には意図的に伏せられ人数が含まれています。
(左)空港検疫、入国審査ではパスポート、身分証、質問票記入が義務。「確認中」はありえない!
(右)北海道感染事例でも「非公表」が何割か存在。『確認中』ではなく『確認させたくない』のが事実!😠😠 pic.twitter.com/rBq3nU2631
— syusyu (@syugyou_soul) April 25, 2020
皆さん、「ある人から、ツイッターがブロックされた。」事例は無いでしょうか?しかしながら、本人の意思では無く、明らかに「ツイッター社による意図的なブロック」に見えるのは、僕だけでしょうか?#ブロック
— はまはまはま Qanon (@e5f6g) May 3, 2020
事例があり得んほど見つからなくて萎え萎えなのよ
— Kate (@Kate89091457) May 4, 2020
野生を甘くみてはいけない。
三毛別羆事件や福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件、石狩沼田幌新事件等過去の事例を見て、熊がどれだけ危険かを忘れてはいけない。
それと熊が村や街に出ないよう、山の手入れも怠ってはいけない。常に自然と中で生きていることを自覚しないと。— マサスチャン(タブレット版) (@HSG5DNM5rn0Wy2Y) May 4, 2020
有史以来あまり事例のないオバブロが頻繁に起こる学園
— ひややっこ (@hiyayakko_1107) May 4, 2020
SixTONESの北米進出について――K-POPの事例から考える – phenomenon https://t.co/GriQbrfSVw
— チンゲン菜 (@2014Cecil) May 4, 2020
技術が世界を良くした事例。
19世紀 農業機械の進歩が奴隷を解放した。
20世紀 家電の普及で女性の社会進出が可能になった。
21世紀 情報技術の進展で平気でウソをつく人間(特にプロパガンダをする左翼)にウソの証拠を突き付け、それを世界中の人が共有できるようになった。 https://t.co/KeXamwKgGA— Dr. Hideki Kakeya (@hkakeya) September 1, 2019
賛同しました
少年法で守られるべきでは無い!
やはり動物を傷付ける輩は
その後は人間へと刃を向ける典型的な事例ですね!
残酷極まりないや— ラオリン (@1324Riru2) April 28, 2020