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なお、大地震をさらに超えた超巨大地震や南海トラフ巨大地震につきましては、光の子(ホロゾフィスト)は救い、神(と神呼見)をも恐れぬ悪魔眷属を滅ぼす重要なセレクションですので、すでにお伝えしています通り、ホロゾフィスト会員専用サイトとコードロジーアプリ内での警告配信以外は行いません。
— 預言者 天瀬ひみか Speak (@amasehimika147) April 27, 2020
私は南海トラフがいつ計画されているか知っていますが、その日それが悪魔眷属を滅ぼし尽くすのを心底楽しみにしています。
今はこの美しい星に満ちる汚らわしい悪魔眷属への怒りが9割の原動力でやっていますので。
光の子ら(ホロゾフィスト)についてはそのセレクションまでに救いの門に導かねば
— 預言者 天瀬ひみか Speak (@amasehimika147) April 23, 2020
南海トラフがまたトレンドなのは仕方ないにして、大地震は満月に来るのが通説。(東大発表)
次は5月7日が満月大潮、恐れすぎるのも良くないけど、この日は少しだけ気を引き締めておく方が良さそう。
何事もなければそれでいい。— がる (@im_poison_5) April 25, 2020
新型コロナと南海トラフの100%抑止理論は存在する!?1 新型コロナと南海トラフ巨大地震を100%抑止する方法は、現代の理論物理学的にもさほど難しいものではないと試算している。それは、①地球全体の「全球凍土」と、②地球磁場がすべてなくなると地球そのものの活動が静止する可能性があるからだ。
— 下家 猪誠 (@Isei_Shimoie) April 28, 2020
新型コロナと南海トラフの100%抑止理論は存在する!?2 ただし、おそらくこの理論を安易に進めた場合は、極端な温度差や太陽風、宇宙放射線等の直撃により地球上の全生物の70%~90%が絶滅する事は分かり切っている。つまり、我われ人類の次世代の未来を決めるのは、現人間社会の英知の結集だろう。
— 下家 猪誠 (@Isei_Shimoie) April 28, 2020
南海トラフでは90~200年間隔で繰り返し地震が発生してきました。
684年白鳳地震→887年仁和地震→1096年永長地震→1361年正平地震→1498年明応地震→1707年宝永地震→1854年安政地震→1944/1946年昭和地震→???— 地震に自信を持ちたい潮bot (@ushio_seis_bot) April 28, 2020
家から歩いて10秒で海着いちゃうから南海トラフきたら誰よりも先に死ぬんだろうなあっていつも思う。笑
— ゆめ (@conaninubokulo2) April 28, 2020
南海トラフがトレンドに入る度怯えてます(道民)
— すーりん🐱 (@sukn_zZ) April 28, 2020
南海トラフの噂、首部直下地震も、噂が出てると友達から聞きました、これが、本当ではない、そう信じます、このような噂に詳しい方、コメントお待ちしています、
— 🦄あやか🌙 (@jBedkBzwPlZzXgD) April 28, 2020
長野県中部の地震発生感覚が長くなってきた
ピタリと止まってから数日後が要注意!
南海トラフが来ると言われているけど、関東地方の地震が多いので首都直下型地震を危惧
5月8日の満月人を中心に前後3日間の5月5日〜5月11日に大きな地震があるのではないかと予想
コロナで弱り目に祟り目は勘弁して pic.twitter.com/JRsTcsiuX9
— 東雲 圭吾 (@keigo_shinonome) April 28, 2020
南海トラフ、。近い、死ぬ、死ぬぅぅぅぅ(′;ω;`)
— 吾輩はパンである名前はコッペパン (@RaRaRaKopepaan) April 28, 2020