
関連ツイート
庭先にて鰯を焼く。炭火焼の鰯の戦闘力は底知れぬ。うましっ。 pic.twitter.com/i38ytUl2Sv
— TaguLog (@LogTagu) March 20, 2020
と訳されるくせに、ウルメイワシやカタクチイワシは含まれない。ウルメイワシはround herring、カタクチイワシはanchovy。そうanchovy(アンチョビ)。この『アンチョビ』にはカタクチイワシ科に属しているがイワシとは似ても似つかないエツまで含まれてしまう。これは一体どういうことなのだ?イワシが
— ヴァルバトーゼ (@valvatorez184) March 20, 2020
100日後に寝落ちするいわし
— きゅらる (@benokyura) March 20, 2020
みー 缶詰のイワシさんも美味しいのですよ
— 古手梨花 (@hurude_rika_) March 20, 2020
『オイルサーディン』は日本語で言えば『イワシの油漬け』だ。
しかし、『サーディン』の英訳にはイワシ以外のニシン亜科の複数の小魚も含まれ、その中にはママカリまで含まれてしまう。『オイルサーディン』の場合、使われているのはイワシだが覚えておくがいい。しかし問題は『サーディン』はイワシ— ヴァルバトーゼ (@valvatorez184) March 20, 2020
イワシは魚に弱で鰯
でもイワシには無限の可能性があると思うんだ— イワシbot (@iwashiJapan) March 20, 2020
マ、マ、マ、マグロ~♪イ、イ、イ、イワシ~♪カ、カ、カ、カレイ~♪ウ、ウ、ウ、ウナギ~♪
— nonogutibingo (@tanakayuna_bot) March 20, 2020
はいはいはいはいわしが沈むのがいけないんですね〜〜〜〜〜〜〜〜〜死ねばいいんじゃないの?いっそ ばっかみてえ
— ゆの(ゆっくりのんびり休養中) (@juno_tohk7) March 20, 2020
イワシが土から生えてくるんだとかは原曲神
いろいろと調教がうまいボカロ作曲者さんって多いから尊敬
俺も作れるようになりたいなw— FA ebichan / Oxicks 志 (@ebichangraphics) March 20, 2020
タチウオ釣りのように、サバ(イワシ・サンマ)短冊にタチウオ仕掛けでタダ巻きで挑むのもありかも
— もにゅ (@monyu_nato) March 20, 2020
久瀬「ミズキちゃんが『だから言ってるじゃないですか、お尻に指を突っ込んで、包丁で腹をかっ割いて、頭をひねれば内臓も全部出るんですよ』と電話で話していて、(え…なんの話
だ…?)と冷汗かいてたらミズキちゃんがボソッと『イワシの開き方くらい一回で覚えられないものかな…』と呟いた。」— efコピペbot (@ef_copy) March 20, 2020