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なぜフランスは「人質になったジャーナリスト」を英雄視し、日本は自己責任と切り捨てるのか
<ジャーナリストの安田純平が旅券発給を求めて国を提訴。同じくシリアで人質になった経験のあるフランス人記者が「戦場記者への支持」について語った>https://t.co/xb07dlYe8a
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) March 14, 2020
約3年4カ月後に解放された安田純平氏への旅券再発給を拒否し、「内外から多くの批判を浴びた」と指摘した。
— 幸ちゃん (@Kotchian35) March 14, 2020
【賛同人③】
志葉玲(フリーランスジャーナリスト)
畠山理仁(フリーランスライター)
布施祐仁(ジャーナリスト)
今西憲之(ジャーナリスト)
安田浩一(ジャーナリスト)
安田純平(ジャーナリスト)#まだ質問があります #偽装会見— 南 彰 / MINAMI Akira (@MINAMIAKIRA55) March 9, 2020
なぜフランスは「人質になったジャーナリスト」を英雄視し、日本は自己責任と切り捨てるのか https://安田純平にかぎり、報道からの認識てばあるが、ハスポ-トの発券は為すべでない。自己責任ときり捨てているのではない。現に帰国できたではないか、それの恩に報いずの行動。
— 中川宇妻 (@arigatoutuma) March 14, 2020
シリアで拘束された安田純平氏、今もパスポートが取れない日本の異常 https://t.co/GW38ueeElp
人質が商売になる自称ジャーナリストの異常
渡航費用のみであとは国とステイ先が出してくれる見込みだから良い商売かもしれんな
帰ってきたらプロモ完了で自国の政府批判する本出すわけだし— 五十四 (@samuraigun54) June 27, 2019
【平和新聞3/15】出ましたのポ💮
▽「自己責任論」は「非国民」叩きと同根
ジャーナリスト 安田純平さん
▽防衛大裁判控訴審始まる
▽原水爆禁止世界大会㏌ニューヨークへ
狂気の嵐に立ち向かって
米国 ジョゼフ・ガーソンさん
▽≪特集≫驚きの日米「拡大抑止協議」
被爆国政府が核使用の保証を要求 pic.twitter.com/T7PcriPUVq— 平和新聞withハーポちゃん (@heishin2000) March 12, 2020
安田純平は、ウマルと言う名で韓国人を名乗り、顎ひげだけ伸び放題で口ひげは手入れがされています。
テロリストと共謀している言わば、プロの人質です。
また、両親が織った千羽鶴の他に韓国式の物まで確認出来ます。
そして、妻は20代の男性に胸きゅん。#反日pic.twitter.com/bXpHTPT9GL— 反日撲滅!日本を守ろう! (@mjmf7qmpdlm2) March 13, 2020
この玉川徹って何様なのか…
こいつで印象に残ってるのは、
自分で自分の尻を拭く事が出来ない安田純平とかいう救いようのないbakaを全力で擁護してたくらいだな。 https://t.co/La3i10XlJd— yuchan (@surlenile) March 13, 2020
1日当たり4100円は「自由への罰」か https://t.co/uJvPg4piOb
「アメリカから輸入したはずの新自由主義が、「自己責任」という言葉を、「自由への罰」という考え方とともに拡散する形で、日本独自の他罰思想として定着している(略)」
↑
安田純平が旅券を没収されたままなのはこの他罰思想やろ— 西牟田靖@『中国の爆速成長を歩く』3/15発売 (@nishimuta62) March 13, 2020
モンスター寺澤のおかげで、俺はどこでもひたすら「安い酒!とにかく安くて強い酒!」と叫び続けていたw かつて同じ編集部に在席していた安田浩一さんとは、昔馴染みにしか出せない空気感があった。安田純平さんはどこまで飲んでも崩れなかった。畠山理仁さんは締め切り大丈夫だったのか。
— 鈴木智彦/SUZUKI TOMOHIKO (@yonakiishi) March 13, 2020