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伊藤さんをセカンドレイプする連中と、95年の沖縄少女暴行事件で被害少女を「深夜に街を歩いていたのは普通ではない」と中傷する連中は、不思議なほど、全く重複している。吐き気がする。もはや保守云々ではなくただのゲス。
— 古谷経衡@長編小説『愛国商売』(小学館)発売中! (@aniotahosyu) December 23, 2019
直斗がどれだけ後ろで泣いていたのか、どんなに苦しんでいたのかは、彼女自身の影によって明らかになった。どれだけ頑張っても、事件を解決しても、返されたのは世間からの刺だった。傷付いて、一人で泣いた。年相応の子供らしさの代わりに得たものは、傷を防ぐための殻と、張り巡らせた見えない壁。
— 穂積千歳(ほづみ ちとせ) (@chitose_hozu) December 23, 2019
既に事件発生!!
ナースコール連打で業務が進まない⁽⁽ ◝(´⁰⃚⃙̴ཀ⁰⃚⃙̴`●)◟ ₎₎
眠剤入れようが何しようが全く寝ない素晴らしさ、、、、、、†┏┛墓┗┓†
残業確定だわね— ✄綾ちん@赤司様を拝み隊!!赤司様生誕祭☾ (@Ayachin_o0v0o_) December 23, 2019
@koinu_kaasan わん友🐶76
おはようございます。ローリング・ストーンズの『サティフファクション』が流れています。1962年4月結成の英国三大ロックバンドの1つ。
1973年日本初公演は麻薬所持事件のため中止となり、日本初公演は1990年の東京ドーム公演まで待たなければなりませんでした。— 上総のぽー太郎 (@poutarou) December 23, 2019
市川哲也「名探偵の証明」読了
かつて無敗の栄華を極めた名探偵・屋敷だが、還暦を過ぎて事務所は開店休業状態 かつてのパートナーと共に引退をかけた最後の事件に挑戦する
探偵視点で語られ、その能力も衰えているという型破りな作品 遺族や犯人たちの心情、世論などにも説得力がある#うん子読書— うん子 (@longeterrorist) December 23, 2019
まだ終わってなかったユンホのお色気爆発事件in京セラドーム2日目
ココ見てるだろ?って目線とお預けの破壊力よユンホさん…🙈 https://t.co/QOJxDjbZaw pic.twitter.com/5vxIwkByES
— B型𝕏𝕍 (@raccowa) December 22, 2019
@marinamiries わん友🐶76
おはようございます。ローリング・ストーンズの『サティフファクション』が流れています。1962年4月結成の英国三大ロックバンドの1つ。
1973年日本初公演は麻薬所持事件のため中止となり、日本初公演は1990年の東京ドーム公演まで待たなければなりませんでした。— 上総のぽー太郎 (@poutarou) December 23, 2019
新幹線殺傷事件の小島一朗被告、無期懲役判決にこともあろうに法廷で万歳三唱!23歳のこんな男を税金で一生養うなんて!6人殺害のペルー人も裁判員制度の死刑判決を覆し無期懲役に。精神を病んでいようが殺人は殺人。生きている価値のない人間を一生私達の血税で生きさせるなんて絶対反対!
— デヴィ スカルノ (@dewisukarno) December 19, 2019
前川喜平氏の言うとおりだ。
山口氏に対する不起訴の真の理由は「政権による検察の支配」。安倍政権による「刑事司法の私物化」という恐るべき疑惑が存在するのだ。
検察は、桜を見る会安倍首相事件と関電工事費還流事件についてどこまでの捜査ができるだろうか。市民は固唾をのんで見守っている。 https://t.co/WIaSpdeJG0— 海渡雄一 (@kidkaido) December 22, 2019
べいかちょうで初めて事件に遭った女 思ったよりも震えが止まらないし目を閉じると現場を思い出してしまう その様子に気付いたあむが怖かったでしょう 大丈夫ですよ 僕は何もしませんからって手を繋いで添い寝 (寝言)
— 篠🦋春コミ (@shin0zzz) December 23, 2019
男の人が記憶がなくなるまでお酒を飲んだ時にスリや暴行事件、もしくはお会計を全て払わされたとかぼったくりにあったときは「男としての落ち度」になるのでしょうか。絶対暴行したりぼったくった方が悪いに決まってるよね。 https://t.co/ALzOcom7Tm
— 石川優実@#KuToo署名中👞👠 (@ishikawa_yumi) December 22, 2019