
関連ツイート
ダルビッシュ有さん @faridyu は昨年、安田純平さんが日本に帰国したときにも”自己責任論”に対して毅然と発言されていた。いつかお会いしてお話を伺ってみたい。https://t.co/0SQEGV9qqt
— 安田菜津紀 (@NatsukiYasuda) December 11, 2019
安田純平氏は最終的に、コーランを根拠に相手を説得して解放されたとのこと。相手の文化、思想の背景を理解することが生還に繋がったと考えられる。#戦争取材と自己責任
— nyaticket (@ayaticket1) December 11, 2019
途中、藤原亮司氏が日本国内の多文化共生に触れた経験を出発点に価値観の相違と相互理解について考え、紛争地域の取材をするようになったという話があった。これが、トークの最後で安田純平氏が語った武装勢力への説得の内容にきれいに繋がっていると感じた。#戦争取材と自己責任
— nyaticket (@ayaticket1) December 11, 2019
安田純平さん、生還できて本当に良かった。てかサインしてもらったからご本人にお伝えすればよかったんだけど、なんか気軽にそんなこと言っていいのかとか思ってしまった。
— nyaticket (@ayaticket1) December 11, 2019
安田純平+藤原亮司『戦争取材と自己責任』刊行記念トークライブ「紛争地で生きる人々と私たちの社会」
当時、デマとバッシングが酷くてなんか自分の中でシャットダウンしてしまい全然追ってなかった・・・。話を聞けて良かった。
— nyaticket (@ayaticket1) December 11, 2019
「戦争取材と自己責任」刊行記念、安田純平さんトーク+YATCHミニライブ@京都 堺町画廊を2020年1月14日(火18:30-21:00に開催します。参加費1500円、30名の予約制、新春114企画です。ご予約お待ちしております。 pic.twitter.com/h1MtHPJvIf
— 北野ゆり يوري (@yuric117) December 11, 2019
刊行イベントに行ってきた!
もう「はじめに」のところで
既にかなり掴まれてるっ!!#戦争取材と自己責任#安田純平#藤原亮司 pic.twitter.com/t0LvMfy56Y— YOKO(What do YOU do?) (@granamoryoko18) December 11, 2019
シリアで囚われた安田純平さんは帰ってきても、電通に○されたまつりさんは永遠に帰ってこないし、ワタミに○された森美菜さんは永遠に帰ってこないし、ビ・ハイアに○された女性も永遠に帰ってこない。このことから、シリアより日本企業の方が危険だということが分かる。Q.E.D.
— たりちぱ@・x・@ノ (@tari_tipa) October 23, 2018
安田菜津紀さん)パスポートの返納命令についてどう思いますか?
青木理さん)さすが安田さん。上手く話を繋げるねぇ
安田さん)残り10分なので
青木さん)安田純平さんとは親しいわけじゃないけど、常岡さんは返納命令があったり、新潟県の杉本さん。今年亡くなったのかな?
安田さん)そうですね— 海老原いすみ (@ebiharaism) December 11, 2019
安田純平は、ウマルと言う名で韓国人を名乗り、顎ひげだけ伸び放題で口ひげは手入れがされています。
テロリストと共謀している言わば、プロの人質です。
また、両親が織った千羽鶴の他に韓国式の物まで確認出来ます。
そして、妻は20代の男性に胸きゅん。#反日pic.twitter.com/bXpHTPT9GL— 反日撲滅!日本を守ろう! (@mjmf7qmpdlm2) December 11, 2019
中村哲は、
戦場カメラマン 渡部陽一
戦場ジャーナリスト 安田純平
と同じ類いなのだろう。
世界情勢
国際法
は全く理解できていなくて、自己満足で行動する。
メディアは中村哲を神格化して、将来ある若い人に中村哲を追うように仕向ける。
中村哲には冷静な判断力、大局感が必要なのであった。 https://t.co/TrZruTpXe5— ウェストブルック (@kao_fujita24) December 11, 2019