
関連ツイート
ダルビッシュ有さん @faridyu は昨年、安田純平さんが日本に帰国したときにも”自己責任論”に対して毅然と発言されていた。いつかお会いしてお話を伺ってみたい。https://t.co/0SQEGV9qqt
— 安田菜津紀 (@NatsukiYasuda) December 11, 2019
シリアで囚われた安田純平さんは帰ってきても、電通に○されたまつりさんは永遠に帰ってこないし、ワタミに○された森美菜さんは永遠に帰ってこないし、ビ・ハイアに○された女性も永遠に帰ってこない。このことから、シリアより日本企業の方が危険だということが分かる。Q.E.D.
— たりちぱ@・x・@ノ (@tari_tipa) October 23, 2018
安田菜津紀さん)パスポートの返納命令についてどう思いますか?
青木理さん)さすが安田さん。上手く話を繋げるねぇ
安田さん)残り10分なので
青木さん)安田純平さんとは親しいわけじゃないけど、常岡さんは返納命令があったり、新潟県の杉本さん。今年亡くなったのかな?
安田さん)そうですね— 海老原いすみ (@ebiharaism) December 11, 2019
安田純平は、ウマルと言う名で韓国人を名乗り、顎ひげだけ伸び放題で口ひげは手入れがされています。
テロリストと共謀している言わば、プロの人質です。
また、両親が織った千羽鶴の他に韓国式の物まで確認出来ます。
そして、妻は20代の男性に胸きゅん。#反日pic.twitter.com/bXpHTPT9GL— 反日撲滅!日本を守ろう! (@mjmf7qmpdlm2) December 11, 2019
中村哲は、
戦場カメラマン 渡部陽一
戦場ジャーナリスト 安田純平
と同じ類いなのだろう。
世界情勢
国際法
は全く理解できていなくて、自己満足で行動する。
メディアは中村哲を神格化して、将来ある若い人に中村哲を追うように仕向ける。
中村哲には冷静な判断力、大局感が必要なのであった。 https://t.co/TrZruTpXe5— ウェストブルック (@kao_fujita24) December 11, 2019
どうして中村哲さんが亡くなって、安田純平がのうのうと生き残って本を出版して金儲けしているの
— ヒシャカク 文屋 (@murasame86) December 11, 2019
代わりに安田純平が死ねばよかったのに
— ヒシャカク 文屋 (@murasame86) December 11, 2019
ついに今夜!行ってきやすっ!!!
ダッシュ!≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ#戦争取材と自己責任#藤原亮司#安田純平 https://t.co/7oJgyIafko
— YOKO(What do YOU do?) (@granamoryoko18) December 11, 2019
【いよいよ本日!当日もあり】12月11日(水)19時~ 安田純平+藤原亮司『戦争取材と自己責任』刊行記念ライブ@東京・吉祥寺、開催します。サイン会もあり。紛争地の実情を直接聞く貴重な機会です。詳細はこちらから→ https://t.co/jx50V7NPd2 pic.twitter.com/qYXeZ355U5
— dZERO (@dzero_since2013) December 11, 2019
12/20パンディットで行う『極限メシ』と『戦争取材と自己責任』の刊行記念イベントですが席はまだ空いています。年末の忙しい時期かと思いますが、またとない機会です。ぜひ皆様、東京の高円寺へお集まりください!当日、質問コーナーも設けます!#安田純平 #西牟田靖
— 西牟田靖@『極限メシ』(ポプラ社)発売中 (@nishimuta62) December 11, 2019
12/20に『極限メシ』刊行記念イベントをやります。お相手は『戦争取材と自己責任』を発表したばかりの安田純平さん。いわば公開インタビュー。3年4ヵ月の拘束生活で一体何を食べていたのか。忌憚なく様々伺っていきます。高円寺パンディット19時~。サインもします。https://t.co/l2Mr4RFZGq
— 西牟田靖@『極限メシ』(ポプラ社)発売中 (@nishimuta62) December 11, 2019