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桜を見る会で安倍政権はフラフラなのに安倍首相がトランプに譲歩しまくった日米貿易協定の採決を認めてしまう立憲民主党。国民生活を直撃する案件なのに本気で阻止するつもりがないのだ。米国の顔色をうかがう点では自民党と変わりはない。民意が広がらない所以である。 https://t.co/D4mEpToEav
— 鮫島浩 (@SamejimaH) November 13, 2019
#桜を観る会 の開催そのものが問題ではなく、その規模、参加者の選定の仕方、税金の使われ方が、問題なんですよね。
以前の自民党の他の総理大臣でも、こんなひどいことはなかった、
という話でしょう。— 大阪泉州桐箪笥 イワモト マナブ (@OsakaKiriManabu) November 10, 2019
へぇー、鳩山首相の時も「桜を見る会」、豪勢にやってんじゃん。
著名人や地方の関係者を一万人も招待って、結構費用かかってません?
それにしても「地方の関係者」って、どんな人達なんでしょうね?
まさか、今自民党を叩いてる旧民主党のメンバーの後援会の人達とか?
まさかねぇ(笑) pic.twitter.com/1CVxHCBpgl— するめのよっちゃんver.2 沖縄は日本だ (@surume_gesogeso) November 12, 2019
#NEWS23#桜を観る会
野党追求チーム立上げ
自民党関係者
今回は共産党が正しい気持ちの悪い話だ。自分の時の枠は5人
小川さん
安倍さんが税金を使って自分の支持者をおもてなししているんではないか?星さん
招待客が毎年膨れて、それに合わせて予算が増額されている
/税金で後援会800人ご接待 pic.twitter.com/thlcbDszLi— 木村結 (@yuiyuiyui1114) November 11, 2019
いつものカフェに仕事仲間とランチに行くと、ふとしたことからその場にいた8名のお客さん全員がれいわ新選組支持者であることが判明!なんと支持率100パーセント🤣その場にいた女性が「いまだに自民党を支持してるって人いるけど、私はバカですって言ってるようなもんよね✌️」だって😁 pic.twitter.com/VZbMAOkEky
— 原元氣 (@7Rssjpc2uuyM6CF) November 12, 2019
これはまずい
安倍さん、今回は切り抜けられないかも、、
後任が育ってないだけに自民党しんどいな https://t.co/5KfHzTuYyr— 啓介/有酸素運動強化月間〜 (@nst_r6) November 14, 2019
Japan's PM cancels cherry blossom party after outcry over florid spending | Japan | The Guardian
こうして安倍さんの悪事が海外に拡散される度、日本人に対する世界の見方が変わって行く。
不正に目を瞑り自民党に投票した人の責任は重い。 https://t.co/ovN54YVfhZ
— 所 十三 (@tokoro13) November 14, 2019
貴重なインタビュー、多くの人に見てほしい。
文鮮明という「メシヤ」が「再臨した国」韓国に貢がされる「エバ国家」日本!? 自民党に深く浸透する統一教会の「正体」! 岩上安身による北海道大学大学院 櫻井義秀教授インタビュー https://t.co/NnE5WUt3YP @iwakamiyasumiさんから
— くろすけ (@55kurosuke) November 12, 2019
2009年
【自民党はもうダメだ。一度民主党にやらせてみよう】→「これから大変なことになる」と不安しかなかった
2019年
【長期政権はもうダメだ。政権交代するしかない】→長期政権で世界で存在感が高まり日本の指導力を期待されてるのに潰して国力を弱めたいのはなぜ?韓国みたいになるのヤダ
— Chieko Nagayama (@RibbonChieko) November 13, 2019
【HBO!】自民党安倍政権と統一教会。いつ安倍晋三は「変節」したのか<政界宗教汚染~安倍政権と問題教団の歪な共存関係・第2回> https://t.co/kHn6rmwyb6 @hboljpより
文鮮明の勝共連合となかよしの安倍晋三にとっては「共産党!」は罵倒の言葉なんだろう。
— ぐちうら (@guchirubakari) November 8, 2019
自民党幹部「桜に火が付いたけど、もう散った」 ←はあ? ずいぶん傲慢だこと。そう簡単に、有権者が許すと思っているのか。認識が甘い。「桜を見る会」は選挙買収、追及はまだまだこれからだ。 https://t.co/ujQXSwjpJL
— VOTUNE【アンチ前原誠司】 (@Votune) November 14, 2019